人気コミック、アニメの「結界師」の非公認ですが・・・、ファンサイト!
結界術の謎、疑問

ストーリー中にちょくちょく出てくる、多様な結界術。
明らかにされていない結界術の謎、疑問などを紹介。
今後のストーリーを楽しませてくれる部分でもありますね!

 *順不同、箇条書きです・・・。

◆ 結界術=空間術
結界は、ただのバリア的なものではなく、強力な結界師は、空間をすべる力をも持つ?  空間と空間をつなぐ?

結界自体が空間的なものであるからちょっと納得??
◆ 空間移動
時子による、黒芒楼への道作りや、箱使いの空間への時音の侵入など。

結界術はやはり空間術? 空間を作ったり、人のつくった空間(領域)に入り込んだり、いろいろ出来るみたい。 時音のやった、箱使いの空間への侵入は、抜け師と言うもの?らしい
◆ 空間をすべる力
守美子いわく、守美子の術(結果術?)は、「本質的には、空間をすべる力」と言っており。 瞬間移動的なものを、「少し空間を曲げるだけで簡単につめられる」と言っている。

やはり、「空間」がキーワードかな? 推測するに、守美子は相当な使い手。その人間が言うのだから間違いない??
◆ 思い=力
結界は、思いが強ければ強いほど、結界も強くなる。

結界に限らず、異能者の扱う術は、思いが強いと効力、威力も強くなるらしい。確かに良守は、何かでキレると強くなる。正守も言ってたしね。
◆ 距離と力の関係
術者が離れれば離れるほど、結果の力は弱くなる。

通常の結界術は、距離があると弱くなるのは確かだが、いまのところ、通常の結界限定? 例えば、結界師が作ったと思われる烏森などは、距離とは関係ない?

管理人の思う、謎、疑問の箇条書き状態です。
解明されれば、その他の結界術に移動。
なお重複している部分もあります。

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